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『義母と娘のブルース』綾瀬はるか「巨乳大揺れ」強調&腹芸のエロ演出に悶絶の人続出か

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綾瀬はるか

 今クールの連続テレビドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の第1話が10日、放送された。

 宮本良一(竹野内豊)は3年前に妻・愛(奥山佳恵)を亡くし、娘のみゆき (横溝菜帆)と2人で暮らしていた。ある日、公園でみゆきが自転車に乗る練習をしていると、突然スーツを来てメガネをかけたキャリアウーマン、光友金属部長の亜希子(綾瀬はるか)が現れ、良一はみゆきに向かって「あ、この方はね、みゆきの新しいママになる人だ」と告げる。

 亜希子は腰を斜め45度に曲げてお辞儀をしながら名刺を差し出し、「何卒、末永いお付き合いをいただければ幸甚です」と挨拶をするも、驚いたみゆきは亜希子を拒絶する。すると亜希子は、「では、本日はここで失礼させていただきます。初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です。一度引き上げ、アプローチを立て直します」と無機質な表情ひとつ変えずに言い、その場を立ち去る。

 家に帰った良一は必死で結婚を許してくれるように、みゆきを説得するが、みゆきは納得しない。そこで良一は、お母さんがいなければ困るということを理解させるため、雨の日にわざと遅い時間までみゆきを学童保育に迎えに行かないという作戦に出るが、みゆきは自分が“しっかり”と家事をすればお母さんはいらなくなると考え、その日以降、逆に“しっかり”としてしまう。その話を良一から聞いた亜希子は、「よかったら、私から“説明”しましょうか?」と提案するも、良一から断られる。

 後日、亜希子は良一に、みゆきをアスレチックに誘い出し“吊り橋効果”を利用してみゆきとの距離を近づける作戦を提案。計画を実行し、ついに亜希子はみゆきと2人きりでアスレチックに挑戦するも、2人そろって落下。腰につけた命綱で宙吊り状態になってしまう。その直後、みゆきが着替えている間、良一は亜希子に「やめますか、結婚?」と提案するも、亜希子は「私は、さして取り柄のない人間ですが、大したメリットにならないことに、要らぬパワーを費やすような仕事のできない人間だけではない、と自負しております。私は私なりに大きなメリットを感じて、この結婚に“取り組んで”いるんです」と言い切る。これを受け良一は顔をほころばせて「なんか、ちょっと嬉しくて」と言うと、亜希子は「水をさすようですが、“そういう意味”では……」と切り返し、良一は「わかってます、わかってます。それはもう、重々」と言葉を引き取る。

 どうしても結婚を諦めたくない亜希子は、みゆきにとってなんらかのメリットがあれば結婚を許してくれるのではないかと考え、その手がかりを探るために、みゆきと親しい下山さん(麻生祐未)を訪ね、みゆきが学校でイジメを受けているのではないかという情報を入手する。

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