NEW

JRA浜中俊騎手「再び斜行」騎乗停止に大ブーイング!? 「もういいでしょう」から、ちょうど1年「弁解コラム」掲載もタイミング最悪で炎上……

【この記事のキーワード】

, ,

JRA浜中俊騎手「再び斜行」騎乗停止に大ブーイング!? 「もういいでしょう」から、ちょうど1年「弁解コラム」掲載もタイミング最悪で炎上......の画像1

 4日、阪神競馬場で行われたアルメリア賞(500万下)で浜中俊騎手が騎乗した1番人気パンコミードが外側に斜行。オールフォーラヴの走行を妨害したとして降着、浜中騎手は騎乗停止処分を受けている。

「もういいでしょう」

 昨年の3月12日、桜花賞(G1)の出走権を懸けて行われたフィリーズレビュー(G2)にレーヌミノルと共に参戦した浜中俊騎手は、最後の直線で内側へ斜行。レース後、マスコミの呼び掛けにも応じず、終始無言を貫き、最後にそう一言残して立ち去ったという。

 騎手としてあってはならない態度だが、「心情」も理解できるものがあった。浜中騎手は前年秋のマイルCS(G1)でも最後の直線で斜行しており、「23日間の騎乗停止」という異例の重い処分を受けていたのだ。

 結果的に勝ったミッキーアイルは久々のG1勝利を掴んだだけでなく、その年の最優秀短距離馬にも選出。まさに現行の降着ルールに救われた格好となったが、その一方で浜中騎手は勝つために強引な騎乗をする騎手として、多くの議論を生み、批判の対象となっていた。

 昨年のフィリーズレビューの斜行は、あれからわずか4カ月後のこと。

JRA浜中俊騎手「再び斜行」騎乗停止に大ブーイング!? 「もういいでしょう」から、ちょうど1年「弁解コラム」掲載もタイミング最悪で炎上……のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

обращайтесь www.topobzor.info

www.best-cooler.reviews