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薄毛治療に革命!85%に発毛効果の新素材・ビュリクシール配合、“食べる育毛剤”がスゴい!

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 男性1300万人、女性600万人――。この数字が何を示しているかわかるだろうか。正解は、薄毛に悩む日本人の推定人口だ。最近では10代や20代の女性でも薄毛のコンプレックスを抱える人も珍しくなく、もはや老若男女の誰しもが直面する可能性のある症状といえる。

 薄毛の原因はいろいろあるが、男性の場合、その多くはAGA(男性型脱毛症)によるものといわれる。簡単に説明すると、人間の髪は2~5年で自動的に生え変わるヘアサイクルを持っているが、これが乱れて毛が太くなる前にどんどん抜けてしまい、薄毛が進行してしまうというものだ。

 街にあるAGAクリニックで治療を受けることで、乱れたヘアサイクルを元に戻すことは可能だが、治療費は数十万円から、ときには100万円を超え、副作用が出ることもある。そのため、経済力があり、かつ積極的に薄毛治療をしたい人以外には、なかなかハードルが高いのがAGA治療の現状だ。そこで、AGA患者の多くは市販品に頼るわけだが、これらは効果を実感しにくいとの声も少なくない。

新素材“ビュリクシール”の発見で開発に着手

PBJグループ代表取締役・戸川慶亮氏

 そんななか、昨年発売されたは薄毛治療シーンに一石を投じる商品だ。半年で3~4割のリピーターが残ればいいほうといわれる育毛サプリメント市場で、「SHEE サプリメント」は市販品ながらユーザーの効果の実感が高いこともあって、リピート率は約8割を誇る。

 発売元のPBJグループ代表取締役・戸川慶亮氏は、この開発の経緯を「弊社が広告代理店としてAGAクリニックの広告・プロモーションを担当するなかで、治療を受け続ける経済力もなく、市販品で効果が出ずに悩んでいるAGA患者を間近でたくさん見たのが開発のきっかけ」と語る。

「これまでのサプリは、“髪の毛に良い成分が入っている”ことが製造における主目的で、確かにそれは嘘ではないんですけど、コストの問題もあって効果を出すほどその成分が入っているわけじゃないんです。たとえば、1日150mg摂取して効果が出た、という研究結果のある成分が5mgしか入っていないというような商品があります。当然、そのような商品を摂取しても解決しません。だったら自社でつくってみようということになりました」(戸川氏)

の最大の特長は、その成分にある。広告代理店をしていた経験から、効果があやしいものを大々的に宣伝してリリースしても、後々必ず会社の足を引っ張ることになると知っていた戸川氏は、抜け毛に対してしっかりとエビデンス(医学的な根拠)のある成分が見つかることを開発の前提とした。そんなときに目に留まったのが、にも配合されることになる“ビュリクシール”という成分の研究データだった。

「イタリアの女性研究家が6年かけて開発したビュリクシールは“食べる育毛剤”と呼ばれる新素材で、毎日600mg飲み続けることによって、半年で85%もの人に発毛効果が認められたという実験データが出ていました。しかし、いかんせん原材料の値段が高すぎて日本ではビュリクシールを使ったサプリメントは商品化できていませんでした。我々は、そこに目をつけたんです」(同)

原価率は3分の1以上

 当初はクリニック向けの製品を開発するつもりだったため、そのあたりのコストを度外視できる。この成分を軸に商品を開発すると決めた戸川氏は、まず自身で半年間、ビュリクシールを摂取して生え際の毛髪状況を観察した。その結果、ビュリクシールの効果に確信を得た戸川氏は、本格的に商品開発に着手した。しかし、事はそうすんなりとは進まなかった。

「AGAクリニックに試作品を配って、治療費が払えないAGA患者に無料で試しに使ってもらうかたちでデータを収集していたのですが、そもそも1人に対して半年くらいはデータを取らなくてはいけません。効果が出なければ、また試作品のつくり直しということを繰り返していたので、すごく時間がかかってしまいました。ビュリクシールの研究論文は、サンプルが白人を対象にしたものなので、日本人に対してデータ通りになる保証もなく、ちゃんとしたものがつくれなければ商品化しないつもりでしたから、それなりにヒヤヒヤはしました」(同)

 完成のあてもなくコストと時間を費やしていたため、社内からはブーイングも上がったが、ビュリクシール600mgに加え、血流をよくして発毛を促すヒハツエキス150mgを配合した試作品が、もくろみ通りの実験結果を示してくれたことで、なんとか完成にたどりついた。“髪の毛に良い成分が入っていればOK”という既製の育毛商品とは違い、“ヘアサイクルを正常に戻し、それを維持する”という観点で製造されただけに、男女共に高い成果を挙げている。「男女の薄毛の原因は異なりますが、双方に対応しているサプリメントはこれまでになかった」と、戸川氏はのできに自信をのぞかせる。

 とはいっても、価格は定期購入で1カ月9990円。既存のサプリメントの相場が1カ月分5000円程度であることと比べると、割高に感じるのも確かだ。

「確かに、お客様には負担を強いるかたちになりますが、本気で薄毛を治したい方に向けてつくっているので、信じて試してほしいという気持ちです。それでも、商品原価率は3分の1以上なので、この価格がいっぱいいっぱいです。AGA患者さんを間近で見続けた身としては、なんとか1万円を切りたかったので、そこは努力しました。リピーター率が8割程度あるから、なんとかやっていける価格設定です」(同)

“塗布”ではなく“飲む”ことにこだわった

ビュリクシールは“食べる育毛剤”

 育毛・発毛市場では、医学的に発毛効果が認められている「ミノキシジル」という成分について、関心が高い。国内では大正製薬がミノキシジルを配合した「リアップ」を発売したのに始まり、昨年は「スカルプD メディカルミノキ5」(アンファー)、「リグロEX5」(ロート製薬)、「ミノアップ」(東和薬品)など、ミノキシジル配合の商品が立て続けに発売された。

 一方、にミノキシジルは入っていない。理由はふたつある。ひとつは、医薬品であるミノキシジルはサプリメントに用いることができないこと。もうひとつは、戸川氏は“塗布”ではなく“飲む”ことにこだわっているからだ。

「ミノキシジルは高い発毛効果が知られていますが、副作用の恐れから国内の市販品では内服が認められていないため、現在の日本では、発毛市販薬は塗布するものしかありません。AGAクリニックの医師には、『いくらミノキシジルでも塗布だけでは効果はなかなか見込めない。髪を増やすには飲むしかない』という考えの方もいて、実際にクリニックでのAGA治療はほとんどが内服によるものです。そのため、飲める成分で、副作用なく薬の代わりになり得るということが開発のコンセプトで、そこが一番訴求したいところです」(同)

 薄毛治療市場を席巻する“ミノキシジル競争”のなかで、独自の発毛哲学のもと生まれた。薄毛が気になり始めた人、もしくはAGA治療に行くことができないが市販薬ではいまいち効果を実感できない人などは、このを半年間、試してみてはいかがだろうか。
(構成=編集部)

※本稿はPR記事です。

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