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大谷翔平も愛用の「マンダラチャート」、ダイソーの“特殊な”「アイデアノート」が大好評

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大谷翔平も愛用の「マンダラチャート」、ダイソーの特殊な「アイデアノート」が大好評の画像1
「Getty Images」より

 デジタル化が進んだ社会でも、アイデアや計画をノートやメモ帳に書いてまとめているという人は多いはず。そんな“アナログ派”から注目を浴びているのが、ダイソーで発売中の「SMART WORKING」シリーズ(108円/税込み)だ。普通のノートとは違う特殊なフォーマットで、会議や勉強に役立つ画期的な商品として話題だ。

 ノートは「マトリクスノート」と「アイデアノート」の2種類あり、「マトリクスノート」はページが4分割されている。1ページ内で4つの項目を書き出せるので、思考整理や戦略計画を立てるときに活用できる。罫線代わりのドットも入っているため、矢印やさらなる分割ラインを引くのも簡単。使っている人からは「会議でいろんな人の発言をまとめやすい」「仕事とか家庭の欄に分けて、『やることリスト』に使ってる」「ひと目で全部の項目がチェックできるところがいい」と、好評の声が相次いでいる。

ダイソーの

「SMART WORKING」シリーズに

新作が出てるっ!!❤️😍✨


黒がずっとある、マトリクスノート。
灰色が新作の、アイデアノート。


こんなに使えるノートが100円はヤバい。


✅項目ごとにメモ取りたい人
✅目標を目視化させたい人

このノートは本当に使えます。

神!😇✨✨ pic..com/waAWohzBba

— ゆさこ💮夢挑戦イラストレーター (@pesayusa) 2019年6月26日

 一方、「アイデアノート」は、3×3の9マスが描かれたノート。このマスには達成したい大きな目標と、そのために必要な要素を書き出していく。この方法は「マンダラチャート」と呼ばれるもので、ビジネスだけでなくスポーツ業界でも話題の発想術。米メジャーリーグで活躍中の大谷翔平選手や菊池雄星選手が高校生の頃に、目標を達成するために活用していたとして有名になった。実際にこのノートを使っている人たちからは、「目標が目に見えるとやる気が出る」「ひとつずつ達成してビンゴみたいにマスを埋めるのが楽しい」と、こちらも絶賛の声が上がっている。

 自分なりの使い方ができるこのノートで、仕事の効率アップを目指してみてはどうだろうか。

(文=編集部)

※商品の価格は記事作成時の実売価格です。

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