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武豊に新たな黒歴史。フランスで惨敗続きにファンも溜息。秋華賞は意地を見せられるか?

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秋華賞で万馬券が狙える!

 10月7日にフランスで行われた凱旋門賞は、昨年の優勝馬エネイブルが圧倒的強さで連覇を果たした。日本からただ一頭出走した武豊騎乗のクリンチャーは、見せ場もなく19頭立て17着に大敗。とはいえ、この敗退は同馬の実績からも想定できたことだろう。

 加えて凱旋門賞当日に武豊が騎乗した他の日本馬も、残念な成績だった。オペラ賞(G1)のラルクが13着、フォレ賞(G1)のジェニアルが14着と大敗。ラルク、ジェニアルとも日本では下級条件の馬だが、それを差し引いてもフランスで日本馬3頭に騎乗してすべて2ケタ着順という記録は、武豊騎手にとって不名誉な黒歴史となるだろう。日本の三日間競馬を袖にしてまで選んだ海外遠征が散々な結果。それだけに今週行われるはより力が入るはずだ。

 今回秋華賞で武豊騎手が騎乗する相棒はカンタービレ。3月のフラワーカップ、秋華賞トライアルのローズステークスを勝利し、アーモンドアイの対抗一番手にも数えられる実力馬だ。武豊騎手は過去に秋華賞を3勝しているが、そのうち2回は2番人気でのもの。断然の人気が予想されるアーモンドアイも安閑としてはいられまい。

 しかし聞くところによると、この秋華賞はマスコミの報道以上に「固い決着にはならない」と考える関係者が多いようだ。その内情について、元JRA騎手でダービージョッキーでもある大西直宏氏が所属するに話を聞くと、意外な話を教えてくれた。

「秋華賞はまさかの結果になるかもしれません。幾つかあるその要因について簡単にまとめますと、まずアーモンドアイが休み明けということ。これまで休み明けの馬が牝馬三冠馬になった例はありません。次に展開のカギを握ると言われたラッキーライラックが急遽乗り替わりになったこと。同じ乗り替わりとなるカンタービレも、ルメールから武豊への乗り替わりは微妙な所。そして京都内回りの芝2000mは、展開も枠順の影響が大きく、紛れが起きやすいコース。その紛れを起こすべくがいるのです。

 実績的にアーモンドアイが中心であることは否めませんが、馬券的に言えばアーモンドアイだけで決まるものではありません。今年の秋華賞、実は万馬券で決着する可能性が大きいのです」

 と、これは衝撃的な話といえるだろう。さらにワールドはこう断言している。

「様々な情報、騎手の乗り替わりから想定される展開や仕掛けどころ。そこで導かれた結論はひとつ。秋華賞はアーモンドアイがいたとしても万馬券が狙えるということ。そして情報的には『3頭』まで絞り込まれています。

 今回は特別に、今週新規で無料登録したユーザーを対象に、昨年も1万4760円を的中しているいたします。絶好のチャンスですので、これを機に本物の競馬情報をぜひ味わってください」

 これは秋華賞の馬券戦略を根底から覆す衝撃の情報といえるだろう。今年の牝馬三冠戦線は、桜花賞もオークスも低配当での固い決着だった。しかしこの秋華賞では「万馬券が狙える」というのだ。しかもワールドでは3頭まで絞れているというのだから、点数を絞って高配当を獲りたい人にはまさに打って付けの話だ。

 そして上記にあるように、今回は特別に「秋華賞情報を無料公開」というビッグイベントを実施してくれるというのだ。このチャンス絶対に逃してはいけない、それだけは断言していいだろう。

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アーモンドアイの不安要素とは?

 このワールドは、前述のダービージョッキー大西直宏氏を筆頭に、飯塚好次元JRA調教師や、騎手、調教師、厩務員など、本物の競馬関係者が多く所属している。彼らは長年の付き合いがある現役の競馬関係者と家族ぐるみの交流もあり、そこから得られる関係者の本音が歓喜に直結するのだ。

 秋華賞は昨年も3番人気ディアドラを本命に、馬連本線1510円、3連複3180円、3連単1万4760円の万馬券を的中させるなど、過去に何度も万馬券を的中。加えてこの秋競馬も絶好調で、10月7日には京都6レースで3連単10万5080円の高額万馬券をズバリ的中。さらに重賞のサウジアラビアRCも万馬券を仕留めるなど、先週(10月6~8日)だけで厳選した提供レースから8本の万馬券を的中させているのだから驚きだ。

 そしてお伝えしておきたいのは、ということ。

「秋競馬の中でも10月から12月の3ヶ月は、一年の中で特に実績を残している時期といえるでしょう。この時期は、スポーツ紙の印や世間の人気に関係なく、情報通りに穴馬が好走します。そして毎年のように大幅黒字収支をお届けしていますから。

 今週の秋華賞はもちろん、来週の菊花賞もその翌週の天皇賞(秋)も、かなりの手応えをつかんでいます。そしてG1レース以外にも期待の高い勝負情報はたくさん届いています。こちらも合わせてご期待ください」

 と語るその様子からも、かなり自信があるとみていいだろう。

 実際にワールドは昨年の秋競馬で、秋華賞以外にも天皇賞(秋)の3連単5万5320円、ホープフルSでの3連単5万2380円といった万馬券を的中。そして今年春のG1シリーズでも桜花賞、優駿牝馬(オークス)、東京優駿(日本ダービー)、NHKマイルカップ、ヴィクトリアマイルなどを的中させ、さらに夏競馬でも3か月で57本の万馬券を的中と実績を残している。

 週末の秋華賞だけでなく、ためにも、ワールドの情報は必見だ。まず日曜日の秋華賞はこの無料情報で勝負し、彼らだけが持つ本物の情報の神髄を体感しよう。


※この記事はPR記事です。

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