NEW

パチンコ「大当り×4ストック」が高ループ!? 「最大5000発」新規則期待の"超変則"マシンも話題に!!

【この記事のキーワード】

, ,

パチンコ「大当り×4ストック」が高ループ!? 「最大5000発」新規則期待の超変則マシンも話題に!!の画像1
「」より

 先日、検定を通過したユニバーサルエンターテインメントパチンコ最新作『Pアナザーゴッドハーデスジャッジメント』。

 3夜連続で公開されたティザーPVでは、ゲーム性の大きなヒントとなりそうな「V-COMBOストック」や「V×4」という文言が大きな話題となり、そのキーワードをもとに、ファンからさまざまな憶測が飛び交っていた。

 そんななか、同社はついに本編PVを公開。大方の予想通り、スペックは「ミドルタイプ」「1種2種混合機」であることが判明した。

「大当り確率は約1/319、右打ち中の大当り確率は1/3.71というスペック。また、『V-COMBOストック』に関する内容も映し出されており、"4回1セット"の大当りが72%でループする仕様と説明しています。

気になる1回の払い出し出玉は500発弱。それが4セットなので合計2000発を獲得できる仕組みですね。また、この一連の流れは"高速ループ"するようです」(記者)

 4回1セットが72%でループするという変則型スペック。例を挙げるなら、今年1月リリースの『P押忍!番長2』(大都技研)と同じ系統ではないだろうか。

 本機も同じく混合スペック。右打ち中は大当り3回でリミッターに到達する仕様だ。右打ち中の大当りは約2,000発(2セットの大当り)or約3000発(3セット大当り)という新規則最高峰の出玉性能を実現した。

 連チャン性能こそ低かったが、一撃も可能な安定した出玉が好評だった『P押忍!番長2』。そのスペックと類似?する『Pアナザーゴッドハーデスジャッジメント』へ、期待は高まるばかりだ。

パチンコ「大当り×4ストック」が高ループ!? 「最大5000発」新規則期待の"超変則"マシンも話題に!!のページです。GJは、パチンコ・パチスロ、パチンコユニバーサル新規則の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!